アプリ申請
アップルへのアプリ申請は、以下のような情報を準備した上での面倒な作業です。
- AppStore用画像ファイル・・・サイズが正確でないと拒否されます。
- サポートサイト・・・サポートサイトを作る必要があります
- アプリの名称および説明文(日本語/英語)
- アプリのスクリーンショット・・・何枚か必要です。
- アプリケーションをZIP化したファイル
一般の企業様の場合は、アプリ申請は何度もする作業ではありません。
そのため、こういった作業は慣れた私たちのような者にお任せいただくほうが合理的な場合が多いようです。
また、アプリのアップロード時にMacのアプリケーションである「Application Loader」を使う必要があるため、Windowsでは作業ができません。
以下、アプリ申請についてです。
iPhoneアプリの完成後は、Appleに申請しますが、その際に「iTunes Connect」から申請します。
「iTunes Connect」サイトの利用には、iOS Devloper ProgramのIDが必要です。
「Application Loader」を使って、アプリをアップロードします。
審査が通れば、アプリが公開されます。

